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歴代会長

同窓会歴代会長と在任期間

注:石川倉次~萩原浅五郎までは、母校校長を同窓会長に推戴していた。(*)が母校校長。

会長名在任期間備 考
1片桐貞吉1891~1893第5回卒業生
2野村ゆき1894吉川金造とともに第2回卒業生
3遠山邦太郎1895~1896野村ゆきの夫君
4吉川金造1897~1899わが国最初のろう者教員とされている。明治26.3.~33.3まで母校教員、後に拾石(ひろいし)訓唖義塾(現・愛知県立豊橋聾学校)、三重盲唖学校に奉職
5片桐貞吉1900~1903第5回卒業生、初代会長。2回目の会長就任
6石川倉次(*)1904~19106点点字の考案者
7小西信八(*)1911~1925
8樋口長市(*)1926~1937
9橋本綱太郎(*)1938~1941
10川本宇之介(*)1942~1944、1949橋村徳一、西川吉之助とともに、純口話法(pure oral method)を推進
11萩原浅五郎(*)1950~1954対応教育を提唱し、早期教育・残存聴力の活用・聴能訓練等、戦後の日本の聾教育を方向付けた。
12三浦浩1955~1956母校教員(明治39.12.~昭和30.1.)、大正4年日本聾唖協会創設・理事、戦後は全日本聾唖連盟設立に尽力
13笠原駿六1957~1958
14中馬英一1959~1962
15園田良介1963~1979
16石川賢一1980~1987
17井上亮一1988~19961級建築士、元筑波技術短期大学建築学科教授
18水野松太郎1997~2006
19浅野史行2007~2012
20藤井理仁2013~

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